ROLLING FURNITURE & INTERIOR—終了しました—

第一期会期:2024年7月5日(金) - 30日(日) 12:00-17:00  水・木曜休み(furnitureメイン)

第二期会期:2024年8月2日(金) - 30日(日) 12:00-17:00  水・木曜休み(interiorメイン)




ローリングファニチャー&インテリア展は、

一昨年のローリングクロッシング、昨年のローリングポタリ―に続き、

ローリング市場にあるなかなか売れない家具や雑貨を、

作家たちの手により作り替えてもらい新たな命を吹き込もうという試みです。

本展の出店者にはファニチャーやインテリアの職人は一人もおりません。

きっと、見たことのない家具に出会えます。


出展者 市川りえ 小口緑子 小口泰史 久保田愛 立石巧 殿塚竜夫 久島潤也 など

奥山商店のチェンマイ旅行記2024—終了しました—

 会期:2024年6月15日(土) - 30日(日) 12:00-17:00  水・木曜休み







奥山直さんのチェンマイ旅行記の本や原画、立体作品などを展示いたします。



立原裕子 つじつま、風景 -終了しました—

 会期:2024年4月26日(金) - 5月14日(火) 12:00-17:00  水・木曜休み





立原裕子さんによるオイルパステル、赤青鉛筆、油彩の風景画を展示いたします。


立原裕子 (たちはら ひろこ) 略歴

2002多摩美術大学美術学部二部絵画学科卒業 

2004,05,14「立原裕子展」GALLERY昨明 (福島) 

2004,05「立原裕子展」exhibit LIVE (東京)

2008「カフェ・イン・水戸 2008」水戸芸術館、水戸市街地各所 (茨城) 

2010「シェル美術賞展2010」代官山ヒルサイドフォーラム (東京) 

2011「ワンダーシード2011」ワンダーサイト渋谷 (東京) 

2012「Clear Spot‐〈まなざし〉と〈風景〉のあわい‐」SAZA COFFEE本店内 GALLERY SAZA (茨城)

2015,19,22「絵を飾る 小さな絵の展覧会」ミセルくらしPUNTO (茨城)

2021「Island」Gallery b.Tokyo (東京) 

2022「ある地点から From a Point」ビエントアーツギャラリー (群馬)

2023 「作品のあるひととき -日常から非日常へ-」ギャラリーひのたて (茨城)

他、個展グループ展多数


立原裕子instagram→



Tapetelana 村井由美子 手織り展 ―終了しました―

 会期:2023年11月3日(金) - 28日(火) 12:00-17:00  水・木休み ※11/14(火)は臨時休業をいただきます




今年も村井由美子さんの手織り展がやってきます。

メキシコのサン・ミゲル・デ・アジェンデの伝統的な織物の素材と織り方を受け継ぎつつ、自由なデザインで織ったラグやタペストリー、バッグやクッションカバーなどを展示・販売いたします。

11月3日(金)、4日(土)、28日(火)は村井さんが在廊致します。


村井さんHP http://www.tapetelana.com



山田衣展 ―終了しました―

 会期:2023年10月6日(金) - 31日(火) 12:00-17:00  水・木休み





毎年恒例、大阪に工房を構える服飾作家・山田衣さんの展覧会です。

新作から定番アイテムまで山田衣さんのお洋服が並びます。

質の高いウール生地を使用したコートや柔らかな毛糸で編んだセーターなど、どうぞご覧ください。

初日6日(金)と7日(土)は山田さんが在廊されます。

山田衣HP→

宮坂了作 アノニムでアノニムをたべよう—終了しました—

 会期:2023年9月1日(金) - 26日(火) 12:00-17:00  水・木休み







ギャラリースペースでは新作の絵画 約50点を展示、アノニムの庭では植物文字の作品をご覧いただけます。

庭で育てた植物文字の春菊は25日(月)にカルパさんにより調理され、アノニムのカフェにて提供されます。

日時:9月25日(月) 12:00-14:00

場所:アノニムギャラリーの庭

パンとスープ 1500円 

ローリングポタリー展―終了しました―

 会期:2023年8月11日(金) - 29日(火) 12:00-17:00  水・木休み







昨年開催したローリングクロッシングに続き、今年はローリングポタリーの展覧会をします。

ローリング市場にある大量の陶器のなかから、売れなさそうなものを選び、鴨工房さんの静謐な釉薬を掛けて焼き直してもらい、新たな器として蘇らせようという企画です。

元の陶器の釉薬と、新しく掛け直した釉薬とが、どのような化学反応を見せるかは、誰にも予測がつきません。

焼き直し前の陶器の写真と焼き直し後の実物を並列に展示します。

素敵な器になったローリングポタリー、ぜひご覧ください。